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ドゥカティ勢、好発進

ドゥカティ勢、好発進

ドゥカティ勢、好発進

シリーズ第14戦オーストラリアGPのフリー走行1は15日、フィリップアイランドで行われ、ロリス・カピロッシがトップタイムをマークした。

気温16度。路面温度15度のドライコンディションの中、後半戦連続して表彰台を獲得したカピロッシは1分30秒653を刻むと、セテ・ジベルナウが0.040秒差で2番手につけ、ドゥカティ・マールボロが初セッションをリードした。

3番手には地元出身のケーシー・ストーナーが入り、マルコ・メランドリ、ランディ・ド・プニエが続いた。

前戦は転倒を喫した中野真矢は、トップから0.299秒差の6番手スタート。ケニー・ロバーツ・ジュニア、バレンティーノ・ロッシ、ニッキー・ヘイデン、ジョン・ホプキンスがトップ10入りした。

玉田誠は、トップから1.277秒差の13番手。ダニ・ペドロサは17番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, GMC AUSTRALIAN GRAND PRIX, FP1

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