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C.チェカ、トップ!

C.チェカ、トップ!

C.チェカ、トップ!

シリーズ第14戦オーストラリアGPのフリー走行3は16日、フィリップアイランドで行われ、カルロス・チェカがトップタイムをマーク。シーズン初めてセッションを制した。

気温16度。路面温度19度のドライコンディションの中、初日総合10位だったチェカは一番時計となる1分30秒202を刻み、フリー走行総合でも2位に浮上。ダンロップを装着したM1で好パフォーマンスを見せた。

ポイントリーダーのニッキー・ヘイデンは、トップから0.070秒差の2番手。ロリス・カピロッシ、トニ・エリアス、バレンティーノ・ロッシ、ケーシー・ストーナー、コーリン・エドワーズ、ケニー・ロバーツ・ジュニア、セテ・ジベルナウが続いた。

初日総合4位の中野真矢は10番手。初日トップだったランディ・ド・プニエは最多ラップを走って11番手。ダニ・ペドロサは15番手。玉田誠は24ラップを走って17番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, GMC AUSTRALIAN GRAND PRIX, FP3

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