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日本勢、好スタート

日本勢、好スタート

日本勢、好スタート

シリーズ第15戦日本GPのフリー走行1は22日、ツインリンクもてぎで行われ、日本勢3人が上位を独占。青山博一がトップタイムをマークした。

気温23度。路面温度29度のドライコンディションの中、昨年の日本GP勝者、兄・博一は最終ラップに1分53秒382の一番時計を刻めば、弟・周平が0.069秒差、高橋裕紀が0.099秒差で追った。

日本勢に接近したのは、アレックス・デ・アンジェリス。0.126秒差につければ、アンドレア・ドビツィオーソ、シルバン・ギュントーリ、エクトル・バルベラ、ホルヘ・ロレンソ、ロベルト・ロカテリ、ヤコブ・シュムルツがトップ10入りした。

ワイルドカード勢では横江竜司が11番手でトップ。まだ負傷から完治していない関口太郎は27番手だった。

Tags:
250cc, 2006, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, FP1

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