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J.ホプキンス、初のセッショントップ

J.ホプキンス、初のセッショントップ

J.ホプキンス、初のセッショントップ

シリーズ第15戦日本GPのフリー走行1は22日、ツインリンクもてぎで行われ、ジョン・ホプキンスが今シーズン初めてセッションでトップタイムをマークした。

気温25度。路面温度29度のドライコンディションの中、ホプキンスはセッション終了間際に1分48秒222の一番時計を刻めば、バレンティーノ・ロッシは0.013秒差、ケーシー・ストーナーは0.033秒差、コーリン・エドワーズは0.040秒差、ロリス・カピロッシは0.066秒差に接近した。

前戦勝者のマルコ・メランドリは6番手。ケニー・ロバーツ・ジュニア、セテ・ジベルナウ、ニッキー・ヘイデン、トニ・エリアスがトップ10入りした。

日本勢では中野真矢が、トップから0.593秒差で11番手。玉田誠は12番手。ワイルドカードの秋吉耕佑と松戸直樹は14番手と20番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, FP1

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