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新王者、初セッションでトップ

新王者、初セッションでトップ

新王者、初セッションでトップ

シリーズ第15戦日本GPのフリー走行1は22日、ツインリンクもてぎで行われ、新王者のアルバロ・バウティスタがトップタイムをマークした。

気温21度。路面温度24度のドライコンディションの中、前戦オーストラリアGPでタイトルを獲得した21歳のスペイン人ライダーは、1分58秒853をマーク。2番手に入ったフリアン・シモンに0.480秒差のアドバンテージをつけた。

ランク2位を争うミカ・カリオ、マティア・パシーニ、セルジオ・ガデア、エクトル・ファウベルが続き、ルーカス・ペセック、カレル・アブラハム、トーマス・ルティ、ニコラス・テロールがトップ10入りした。

地元グランプリに挑戦する小山知良は、14ラップを走り、トップから2.263秒差の19番手だった。

Tags:
125cc, 2006, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, FP1

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