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青山博一、男泣きの2年連続地元V

青山博一、男泣きの2年連続地元V

青山博一、男泣きの2年連続地元V

青山博一は、第15戦日本GPの表彰台の真ん中で号泣した。

今シーズンは開発ライダーとしての能力も買われて、新天地KTMに移籍。プレシーズンから本格的な開発がスタートすると、レースウィーク中にも新しいパーツのテストやデータ収集など、限られた時間の中で、戦闘力アップに努めながら、好リザルトを積み重ねてきた。

「昨年、今年と勝て、今日は本当に特別な日となりました」と喜びを語る青山は日本を離れ、スペイン・バルセロナでトレーニングに日々励んできた厳しい生活を思い出し、感激の涙を流した。

「予選から決勝まで、すごく厳しかったです。レースでは最後までプッシュし続けて勝つことができました。本当に嬉しいです。みなさんの応援が力となりました。来年も応援お願いします!」

「残り2戦。可能な限り、上位を走り、ランキングも上を狙います。」

Tags:
250cc, 2006, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, Hiroshi Aoyama

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