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WUP:D.ペドロサ、青山博一、A.バウティスタがトップ

WUP:D.ペドロサ、青山博一、A.バウティスタがトップ

WUP:D.ペドロサ、青山博一、A.バウティスタがトップ

シリーズ第16戦ポルトガルGPのウォームアップは15日、エストリルで行われ、ダニ・ペドロサがトップタイムをマークした。

気温19度。路面温度18度のドライコンディションの中、4番グリッドのペドロサは1分37秒609の一番時計を刻み、ケーシー・ストーナー、コーリン・エドワーズが続いた。

ポールポジションのバレンティーノ・ロッシは、0.296秒差の4番手。ポイントリーダーのニッキー・ヘイデンは5番手だった。

14番グリッドの玉田誠は6番手に浮上。ランディ・ド・プニエ、クリス・バーミューレン、カルロス・チェカ、ケニー・ロバーツ・ジュニアがトップ10入り。マルコ・メランドリは12番手。中野真矢は14番手。ロリス・カピロッシは15番手。ギャリー・マッコイは、3.489秒差の19番手だった。

250ccクラスは、2番グリッドの青山博一がトップ。ランク3位を狙うアレックス・デ・アンジェリス、ポールポジションのロベルト・ロカテリ、ランク2位のアンドレア・ドビツィオーソ、エクトル・バルベラがトップ5入り。青山周平と高橋裕紀は6番手と10番手。関口太郎は24番手だった。

タイトル獲得に王手をかけるホルヘ・ロレンソは、トップから1.731秒差の11番手だった。

125ccクラスは、ポールポジションのアルバロ・バウティスタが、2番手のフリアン・シモンに0.731秒差と引き離せば、マイク・ディ・メッリオ、ガボール・タルマクシ、シモーネ・コルシがトップ5入り。ミカ・カリオは6番手。小山知良は16番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, bwin.com GRANDE PREMIO DE PORTUGAL, WUP, Alvaro Bautista, Hiroshi Aoyama, Dani Pedrosa

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