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玉田誠:「スタートが決まれば、前に行けると分かっていた」

玉田誠:「スタートが決まれば、前に行けると分かっていた」

玉田誠:「スタートが決まれば、前に行けると分かっていた」

玉田誠は、第16戦ポルトガルGPで5位フィニッシュ。シーズンベストリザルトを奪取した。

2年前にはポールポジションから2位を獲得。昨年は公式予選の転倒で右手を骨折した舞台で、14番グリッドから第2グループ内でバトルを繰り広げ、最後はジョン・ホプキンス、カルロス・チェカを引き離した。

ラスト2戦目を終えた玉田は、「ハッピーと言えばパッピーですけど、5位でみんなが喜んでいる状態が悲しいです。今年の中でベストリザルトですけど。正直言えばやらなければいけないことが、まだまだある」と振り返った。

「決勝用タイヤでいい感じで走れていたけど、予選用タイヤで上手くタイムが出なかったので、後ろの方のグリッドになったのですけど、スタートさえ決まれば、前に行けると分かっていました。」

Tags:
MotoGP, 2006, bwin.com GRANDE PREMIO DE PORTUGAL

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