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マステル‐MVA・アスパル勢、セッション支配

マステル‐MVA・アスパル勢、セッション支配

マステル‐MVA・アスパル勢、セッション支配

シリーズ最終戦バレンシアGPの公式予選1は27日、リカルド・トルモで行われ、アルバロ・バウティスタが暫定ポールポジションを奪取した。

気温24度。路面温度29度のドライコンディションの中、午前中のフリー走行1でトップタイムをマークした新王者バウティスタは、1分39秒639の一番時計を刻めば、マティア・パシーニが0.157秒差で2番手。セルジオ・ガデア、エクトル・ファウベルが続いた。

3番手と6番手には、デルビのルーカス・ペセックとニコラス・テロールが入り、ミカ・カリオ、トーマス・ルティ、フリアン・シモン、小山知良がトップ10入りした。

スペイン選手権新王者のポル・エスパルガロは11番手。終盤に転倒を喫したブラドリー・スミスは20番手。前戦に引き続き負傷代役を務める葛原大陽と渡辺一馬は36番手と42番手だった。

Tags:
125cc, 2006, GRAN PREMIO bwin.com DE LA COMUNITAT VALENCIANA, QP1

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