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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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D.ペドロサ(3番手):
「数周はいい走りができたけど、この天気で沢山の仕事が残ってしまった。レインタイヤを履くか、スリックタイヤでコースに出るか、それともピットボックスに留まるか、戸惑う時間が長かった。セッションの終盤は乾いてきたけど、3コーナーは濡れていたし、気温が下がり始めた。」

中野真矢(10番手):
「最後まで路面が乾かない状態でしたが、ミシュランのレインタイヤを初めて試すことができました。11月末にテストを実施した時のセッティングとカタールまでのセッティングを比べました。明日からです。少しずつ良くなっているので、開幕までにもうワンステップしたいです。」

C.エドワーズ(11番手):
「このコンディションでコースに出るのは気分が良くないし、実際に危険だった。僕たちはスイートなコース用のセッティングで来たけど、ここはより凸凹。今日良かったのは、なぜバンピーなコースで上手く行かないのか理解したこと。どんなサーキットでも機能するように、変更が必要だ。明日はその仕事に取り組む。」

V.ロッシ(13番手):
「ここで一番重要なことは、11月末に来た時からバイクがどのくらい進歩したのかを確認すること。あれから3度のテストを実施し、エンジンに新しいパーツが入り、より速くなった。今日一日路面は乾かなかったから、スロットルを全開できなかったけど、ライバルたちのタイムには驚いた。今日は最後のテストから良くなったのか比較できなかった。」

玉田誠(15番手):
「ダンロップのレインタイヤを初めて履きました。開幕前に違うタイヤを作る必要があることが分かったのは良かったです。半乾きの状態で、昨年のタイヤを試しましたが、同じような問題が出ていました。明日は天気が良ければ、今回準備した新しいタイヤを試します。バイクの方は、他のコースで使ったセッティングが合わなかったようで、明日は大きく振って、幾つか試すつもりです。」

N.ヘイデン(19番手):
「冬のテストで僕たちは大きく前進したけど、今日の天気は大きな助けとならなかった。コースは濡れていて、非常に不安定だった。それに、僕は11月にここでテストをしていない。思うようにスタートできなかったけど、進歩し続けるために、あとの2日間天気が良くなることを願う。」

Tags:
MotoGP, 2007

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