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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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C.ストーナー:(初日総合1位)
「全く悪くない。午後に違うリアタイヤを試して、レース距離を走った。新しい路面はコークスクリューの出口が昨年よりも状態がいいけど、他のセクションでは最悪だ。だけど、それはみんなも一緒。だから、ある現状の中から全力を尽くさなければいけないことだ。」

M.メランドリ:(初日総合2位)
「週末のいいスタートが切れて僕は幸せだ。バイクの状態はいいし、新しいマフラーのおかげで、エンジンのパフォーマンスがすごくスイートで、ここで好きなように走ることができる。タイヤにも満足。昨年は3位。ドイツでもいいレースができたから、今回は表彰台争いがしたい。」

C.エドワーズ:(初日総合4位)
「初日としては悪くない。朝からいい感じで、コースコンディションも大きく変わらなかったから、午後も同じような感じで進んで行けた。セッティングの計画もあるし、いいフィーリングがあるけど、もっと良くすることができるだろう。タイヤに関しては幾つか仕事を続け、レースタイヤを決定する前に、明日も集中して取り組みたい。」

D.ペドロサ:(初日総合5位)
「午後のセッション終盤にタイムが大きく良くなったし、情報を沢山収集した。問題はタイヤのグリップ。スピンを少なくして、トラクションを増すようにしている。」

V.ロッシ:(初日総合6位)
「初日を終えての第一印象はいい。路面はすごくいい。まるで違うコースのようだ。昨年は苦労し、走るのが不可能だったから、すごく嬉しい。楽しく走ることができる。800ccマシンはここではいい。コース全部を使え、ベストラインを走ることができる。」

N.ヘイデン:(初日総合8位)
「午後はすごく速かった。地元に戻って来られたのは最高だけど、全ての問題が解決された訳ではない。ファンから信じられないような応援をもらっているけど、好リザルトを獲得するために苦戦したから、フラストレーションが溜まった。」

L.カピロッシ:(初日総合9位)
「2つの異なったセットアップを試した。1つはザクセンリンク仕様。もう1つは、ドイツGPまでの仕様。最初の方がいい感じがするから、フィーリングがいい方で集中した。この方向で進歩していけば、日曜のレースではいいレースができる自信がある。」

Tags:
MotoGP, 2007, RED BULL U.S. GRAND PRIX

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