初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

主役たちのコメント

主役たちのコメント

主役たちのコメント

C.ストーナー:(公式予選1位)
「午前中にレース距離をカバーし、中古タイヤで上手く走れたから、レース後半に向けてのベースができた。2本目の予選タイヤで出た時は、1本目に6コーナーで転びそうになったから自信がなかったけど、いい2ラップができた。本当に満足している。」

D.ペドロサ:(公式予選2位)
「今日の重要な目標であったセッティングが良くなった。もう1度1列目からスタートできることに満足。アドバンテージだし、序盤に前に位置できるチャンスだ。」

C.バーミューレン:(公式予選3位)
「バイクはすごく走るし。すごく楽しかった。昨年ポールを獲得したようだったし、速く走れたけど、小さなメカニカルトラブルがあった。この問題に苦しんだことはなかったけど、スズキは素晴らしい仕事をした。」

N.ヘイデン:(公式予選4位)
「午前中に大きく進歩し、好タイムで周回を重ねた。素晴らしい仕事をしたクルーに感謝したい。午後にコンディションが変わった時に、十分なリアクションが起こせず、セッティングに少し不満だ。もう少し上の順位で終わりたかった。そのためのバイクとタイヤがあった。」

V.ロッシ:(公式予選5位)
「今朝のクラッシュは不運だった。新しい路面と縁石の高さが違っているところがあって、そこを走った時にリアが滑ってしまった。小さなミスで大きな代償を払ってしまったのは残念。左手の小指を少し切って、右手にも擦り傷があったけど、治療を受け、アイシングしたら、午後には走ることができた。明日はスタートからプッシュする。混戦になるだろうけど、いいリズムがあるし、上位争いができる自信がある。」

L.カピロッシ:(公式予選6位)
「2列目に大満足。コースの3~4セクションでタイムロスする。これは僕のライディングスタイルに上手く合わないから。だけど、いいリズムがあるから、好リザルト獲得に向けて戦える気分だ。ここではパッシングが難しいから、スターティンググリッドが前にいることが重要だ。」

C.エドワーズ:(公式予選8位)
「深刻な問題が出てしまったのは残念だ。特にフロントタイヤについては、問題の原因が分からなかった。予選タイヤも履いても良くならず、バイクはナーバスだった。ロングミーティングをして、明日に向けてのアイディアを見つけたい。」

中野真矢:(公式予選9位)
「昨日に比べれば、すごくいいです。決勝タイヤでタイムが出ていないのが心配です。一番軟らかいタイヤを使いましたが、思ったよりも気温が上がらなかったです。もう少し上がればと思います。」

玉田誠:(公式予選11位)
「昨日、今日とリズム良く来ているし、レースタイヤも見つかり、セッティングに専念できています。タイムアタックの時に他のライダーと出くわしてしまい、上手く抜けませんでしたが、11番手。今年一番のリザルトでした。最低でも1桁に入りたいです。」

C.デェイビス:(公式予選20位)
「すごく幸せ。このような週末になるとは決して予想することができなかったから。昨日に比べれば、感触は良くなったし、自信もついてきた。デスモセディチのパフォーマンスを少しずつ理解して来ている。予選タイヤを初めて使ったけど、ファンタスティックだ。ブリヂストンは素晴らしい仕事をしている。」

Tags:
MotoGP, 2007, RED BULL U.S. GRAND PRIX

Other updates you may be interested in ›