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M.パシーニ、シーズン8度目のP.P.奪取

M.パシーニ、シーズン8度目のP.P.奪取

第15戦日本GPの公式予選2は22日、ツインリンクもてぎで行われ、マティア・パシーニがトップタイムをマーク。シーズン8度目のポールポジションを奪取した。

第15戦日本GPの公式予選2は22日、ツインリンクもてぎで行われ、マティア・パシーニがトップタイムをマーク。シーズン8度目のポールポジションを奪取した。

気温35度。路面温度46度のドライコンディションの中、午前のフリー走行2で昨年アルバロ・バウティスタが樹立したサーキットベストラップ(1分57秒231)を更新する1分56秒954を叩き出した暫定ポールポジションのイタリア人ライダーは、1分57秒301の一番時計で、2戦連続のトップグリッドを獲得した。

暫定4位の小山知良は、1分58秒台を突破。2年前の日本GP以来となるベストグリッド2位を獲得。今シーズン4度目のフロントローから地元グランプリを迎えれば、ランク1位のガボール・タルマクシ、ランク2位のエクトル・ファウベルが1列目に並んだ。

2列目には、ブラドリー・スミス、シモーネ・コルシ、ジョンア・オリベ、ルーカス・ペセックが並び、ラファエレ・デ・ロサ、サンドロ・コルテーセがトップ10入りした。

Tags:
125cc, 2007, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, QP2

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