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もてぎ合同初日

もてぎ合同初日

もてぎ合同初日

MotoGPの合同テストの初日は24日、ツインリンクもてぎで行われ、クリス・バーミューレンがトップタイムをマークした。

日本4メーカーのファクトリーライダーとテストライダーが参加した合同テストは、ドライコンディションの中、スズキから来シーズンの残留が決定しているオーストラリア人ライダーは、改良型GSV‐R800をテストした。

ニッキー・ヘイデンは、最多86ラップを走行。サスペンションとミシュランの新型タイヤをテスト。チームメイトのダニ・ペドロサは、決勝レースで負傷した左足の精密検査を受けるために、スペインに帰国した。

バレンティーノ・ロッシは、後半戦から投入されている改良型エンジンのテストだけでなく、2008年型のプロトタイプシャーシを初テストした。

ツインリンクもてぎ合同テスト初日非公式タイム
1.C.バーミューレン:1分47秒894(44ラップ)
2.C.エドワーズ:1分47秒947(57ラップ)
3.N.ヘイデン:1分48秒065(86ラップ)
4.V.ロッシ:1分48秒213(52ラップ)
5.秋吉耕祐:1分49秒090(12ラップ)
6.柳川明:1分50秒229(65ラップ)
7.岡田忠之:1分50秒641(46ラップ)
8.青木宣篤:1分50秒675(40ラップ)

Tags:
MotoGP, 2007, A-STYLE GRAND PRIX OF JAPAN, Chris Vermeulen

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