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アスパル・チーム、タイトル確保

アスパル・チーム、タイトル確保

アスパル・チーム、タイトル確保

バンカハ・アスパル・チームは、第16戦オーストラリアGPで、2年連続のライダーズ部門のタイトル獲得に成功した。

シーズン2戦を残し、ランク2位エクトル・ファウベルとランク3位小山知良のアドバンテージは、70ポイント。タイトルは、ランク1位のガボール・タルマクシとファウベルで争われることになり、昨年のアルバロ・バウティスタに続き、スパニッシュチームが個人ライタル防衛に成功した。

チームマネージャーのホルヘ・マルティネス・アスパルは、「世界タイトルと準王者のタイトルが我々の元に残ることになり、大変満足、大変感動しています。これはアスパル・チームが2年連続して125ccクラスを代表であることを意味します」と喜びを語った。

「1992年にチームを結成してから、チームの素晴らしい仕事に対するプレミアムです。いい時も、悪い時も、当初からプロジェクトを信じてくれた全ての関係者、スポンサーに感謝します。」

Tags:
125cc, 2007, GMC AUSTRALIAN GRAND PRIX

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