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主役たちのコメント

主役たちのコメント

R.ドプニエ(初日総合1位) 「セッションの序盤、コースコンディションは簡単ではなかったから、20分を経過してからコースに出た。路面は乾いて行き、いい仕事をした気分だ。レースタイヤでハードにプッシュ。本当にいいフィーリングがあった。」

R.ドプニエ(初日総合1位)
「セッションの序盤、コースコンディションは簡単ではなかったから、20分を経過してからコースに出た。路面は乾いて行き、いい仕事をした気分だ。レースタイヤでハードにプッシュ。本当にいいフィーリングがあった。」

C.ストーナー(初日総合2位)
「今年はウェットで十分に走った。それに新しい路面により、一層難しくなった。良くなっていないし、バンプーも多く、以前よりも滑る。汚れているから、グリップを見つけるのに苦労する。セッティングには満足。タイヤに関しても一日中同じタイヤを使って、ほぼレース距離を走ったから満足しなければいけないだろう。」

D.ペドロサ(初日総合4位)
「セッティングが大きく進歩した。新しい路面は良いようだ。幾つかのセクションで小さなバンプーがあるけど、それほど問題ではない。グリップも悪くないけど、一部のセクションでは変な感触がある。路面が新しいからだろう。明日はセッティングを進め、いいスターティンググリッドを獲得したい。」

青木宣篤(初日総合15位)
「順調に問題出しができました。ストレートスピードは速く、クリスよりも平均で時速5~6キロ速いです。ブレーキもいいです。彼と2周ほど並んで走り、ブレーキで詰まるところがありました。路面に関しては、1ヶ月前はレースができないほど酷かったですが、削って良くなりました。冬のテストとは全く違い、新し過ぎてグリップしないです。」

V.ロッシ(初日総合16位)
「今日はハードに働いた。僕の好きなコースでバイクが走るのを知っているから、16番手になってすごくがっかり。グリップがない。特にフロントタイヤ。沢山のタイヤとセッティングを試したけど、進歩しなかった。新しい路面は良くないけど、他のライダーたちは僕たちのような問題を持っていないから、不満を言うことができない。今夜はミーティングして、いいアイディアを得られるようにしたい。ウェットだと最悪になるそうだから、雨は降らないでほしい。」

中野真矢(初日総合18位)
「最悪。午前はチャズにトラブルが生じて、止まっているのが見えずに、追突しましった。午後はフロントフォークのスペックを変えたりして、チャタリング対策に取り組みましたが、バランスが崩れてしまいました。フロントから切れ込んで転びましたが、身体は大丈夫。今日は全然いいところがなかったです。路面のグリップは悪く、冬のテストの時よりも、タイムが出ていません。朝からバタバタしてしまいましたが、明日は仕切り直します。」

玉田誠(初日総合19位)
「午前よりグリップが良くなりましたが、どのタイヤもイマイチ。最後にQFを履きましたが、マシンのセッティングを変えたので、タイムが出ませんでした。路面が新しくなっている影響もあります。初日からストレスが溜まりましたが、気持ちを切り替えます。」

Tags:
MotoGP, 2007, POLINI MALAYSIAN MOTORCYCLE GRAND PRIX

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