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A.デボン、自ら復帰を祝うトップグリッド.

A.デボン、自ら復帰を祝うトップグリッド.

250ccクラスの公式予選1は9日、ロサイル・インターナショナル・サーキットで行われ、アレックス・デボンがトップタイムをマーク。ポールポジションを奪取した。

250ccクラスの公式予選1は9日、ロサイル・インターナショナル・サーキットで行われ、アレックス・デボンがトップタイムをマーク。ポールポジションを奪取した。

現地時間の24時10分から気温16度、路面温度16度のドライコンディションの中、2年間のテストライダーを経て、レギュラーライダーに復帰した32歳のスペイン人ライダーは、同胞の2人のヤングライダー、エクトル・バルベラ、アルバロ・バウティスタとのドップグリップ争いに競り勝ち、ミカ・カリオが1列目を確保した。

マティア・パシーニ、マルコ・シモンセリが続き、高橋裕紀は、目標である昨年のアンドレア・ドビツィオーソのタイムを更新して7番手。アレックス・エスパルガロ、ロベルト・ロカテリ、トーマス・ルティがトップ10入り。ルティは初日のタイムで総合8番手だった。

暫定9位だった青山博一は、カレル・アブラハムに次ぐ12番手だった。

Tags:
250cc, 2008, Commercialbank GRAND PRIX OF QATAR, QP2

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