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カワサキ・レーシング、手応えの初日

カワサキ・レーシング、手応えの初日

通算100戦目を迎えるジョン・ホプキンスは好発進。自信を失いかけていたアンソニー・ウエストは、意欲的にセッションに取り組んだ。

J.ホプキンス:初日総合5位

「ここで思うように走れるように調整するため、バイクのセッティングに取り組んだ。このコースが大好きだ。いつも上手く行っていた。午後は、日曜のレースに向けて、ブリヂストンとのコンビネーションを試した。セッションは非常ポジティブに終わった。自信がある。明日はレースに向けて、ベストポジションに位置するために、ベストな予選にする必要がある。」

A.ウエスト:初日総合15位

「タイムは輝くものではないけど、僕たちは進歩し、2つのセッション終盤には良い周回ができた。もっと速くなるため、進歩して行きたい。僕たちは根本的な問題はパワーデリバリーとコーナーの立ち上がり。トラクション不足で大きくタイムロスしている。今夜は解決策が得られるように、テレメトリーで勉強する。」

Tags:
MotoGP, 2008, PRAMAC GRAND PRIX OF CHINA, John Hopkins, Anthony West, Kawasaki Racing Team

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