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ドゥカティ・マールボロ、シーズンのベストセッション

ドゥカティ・マールボロ、シーズンのベストセッション

昨年の王者ケーシー・ストーナーが開幕戦以来の好パフォーマンスを披露。マルコ・メランドリも今シーズンのベストセッションとなった。

C.ストーナー:初日総合2位

「ここではものごとが少し良くなっている。ここ2戦ではセッションで速く走ることができなかったけど、レースでは全ての理由が重ねればもっと良いリザルトを獲得することができたと確信する。ここでは状況をコントロールした。自信を少しずつ回復している。明日もこの流れで行くことができると思う。」

「リアのグリップは良くなったけど、現時点では理想よりも遠い。昨年は幾つかのコースにおいて、高速コーナーの旋回に満足感を得られなかった。今はこの方向で仕事に取り組んでいる。明日はセッティングを大きく振ってみて、タイムアップを狙う。」

M.メランドリ:初日総合14位

「2つのあまり重要ではない、不便なことに大きくタイムロスしてしまい、計画を実行できなかった。午前中はエンジンのパフォーマンスに支障をもたらす問題があり、不運にも最後になって何が起こったのか理解した。午後は重量配分の仕事に取り組んだ。理論的には電気系統のことだけど、リズムを失っただけでなく、タイヤテストの時間がなくなってしまった。」

「少ししか走っていないし、悪いけど、ここでは良くなっているようだ。明日のやるべき仕事が分かっている。ここ2戦よりも良くすることができると自信がある。」

Tags:
MotoGP, 2008, PRAMAC GRAND PRIX OF CHINA, Casey Stoner, Marco Melandri, Ducati Marlboro Team

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