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D.ペドロサ&N.ヘイデン、レースタイヤで好リズム

D.ペドロサ&N.ヘイデン、レースタイヤで好リズム

ダニ・ペドロサとニッキー・ヘイデンは、レースタイヤで好リズムを刻んだが、予選タイヤではタイムが伸びなかった。

D.ペドロサ:公式予選5位

「午後は午前と比較して良くなった。レースタイヤを装着して好リズムで周回したけど、不運にも予選タイヤで、タイムが伸びなかった。グリップが不足していた。」

「なぜだか分からないけど、多くのライダーたちが転倒した、このことを考慮すれば、2列目からのスタートはそれほど悪くない。レースがドライならば、もう少しリズムを良くしないと。ドライでレースがしたいけど、予報では雨を示している。そうなれば、ウェットで走るための準備は20分しかない。」

N.ヘイデン:公式予選10位

「予定通りには行かなかった。最初は良く、レースタイヤで好ポジションに位置につけた。2度目の予選タイヤでフロントから転んでしまった。」

「好ラップだったけど、締め括れなかった。もう1台のバイクでコースに出たけど、タイムアップの機会はなかった。レースタイヤで順調だっただけに残念だ。午前中にレース距離を走り、満足感を得て終われた。午後はあまり上手く行かなかった。ひどく滑り、多くのライダーたちが転倒した。2列目以降からのスタートは、昨年のバルセロナ以来。スペクタクロなスタートをしないと。」

Tags:
MotoGP, 2008, PRAMAC GRAND PRIX OF CHINA

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