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H.バルベラが一番時計

H.バルベラが一番時計

第4戦中国GPのウォームアップ走行は4日、上海国際サーキットで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温21度。路面温度23度のウェットコンディションの中、2年前の勝者バルベラは、最多の9ラップを走り、2分19秒232の一番時計を記録すれば、5番グリッドのマルコ・シモンセリが0.288秒差の2番手。初開催の3年間に125ccクラスでレインレースを制したミカ・カリオが0.473秒差の3番手だった。

ポールポジションのアルバロ・バウティスタは、0.831秒差の4番手。アレクス・デボン、アレックス・エスパルガロ、ルーカス・ペセック、トーマス・ルティ、イムレ・トース、ユージェーヌ・ラヴァティがトップ10入りした。

公式予選中の転倒で右足甲に小さな骨折を負った高橋裕紀は3.177秒差の15番手。11番グリッドの青山博一は3.982秒差の18番手だった。

Tags:
250cc, 2008, PRAMAC GRAND PRIX OF CHINA, WUP

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