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トップ3のコメント

トップ3のコメント

第4戦中国GP決勝レースで表彰台を獲得したライダーたちのコメント。

M.カリオ(優勝):

「みんなにとって、すごく、すごく難しかった。ドライでレースが始まったけど、コースの一部はまだ濡れていた。序盤はアプリリア勢に追走することだけに尽くした。バウティスタが転倒して、トップに位置したけど、追いかけてくるライダーたちがいたので難しかった。コンスタントにリズムを刻むことだけに尽くした。KTMの1・2位はパーフェクトだ。」

青山博一(2位):

「昨日までとは違うコンディションになったので、難しいレースになると思いましたが、スタートしたら、意外にバイクのフィーリングが変わって、好フィーリングで走れました。最終的に2位。チームとしては完璧。僕としてはもっと上でゴールしたかったので、次のレースで挽回します。」

M.パシーニ(3位):

「僕のレースは少し変だった。序盤の3ラップは全く良くなかったし、リズムを失った。ステップ・バイ・ステップで行き、後半からシモンセリとバルベラに追いつくまで、すごく速く走れた。コースが乾き、タイヤに大きなダメージがあり、厳しかったけど、僕にとってはパーフェクトだった。」

Tags:
250cc, 2008, PRAMAC GRAND PRIX OF CHINA

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