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H.バルベラ&M.パシーニが好スタート

H.バルベラ&M.パシーニが好スタート

ランク3位のバルベラが初セッションで一番時計をマークした。

第5戦フランスGPのフリー走行1は16日、ルマンで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温17度。路面温度27度のドライコンディションの中、昨年4位のスペイン人ライダーは、最終ラップに1分39秒284を刻み、開幕戦公式予選1以来となる一番時計を記録。最多30ラップを走ったマティア・パシーニは0.092秒差の2番手。アルバロ・バウティスタ、アレックス・デボン、マルコ・シモンセリが続いた。

前戦で2位表彰台を獲得した青山博一は、フリアン・シモンに次ぐ7番手。トーマス・ルティ、ラタパー・ヴィライロー、ロベルト・ロカテリがトップ10入りした。

ポイントリーダーのミカ・カリオは、トップから1.335秒差の13番手。高橋裕紀は、1.698秒差の17番手だった。

Tags:
250cc, 2008, ALICE GRAND PRIX DE FRANCE, FP1

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