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レプソル・ホンダ:ペドロサ&ヘイデン、対照的なスタート

レプソル・ホンダ:ペドロサ&ヘイデン、対照的なスタート

レプソル・ホンダは、ダニ・ペドロサがベストなスタートとなったが、ヘイデンにとっては、困難な初日となってしまった。

D.ペドロサ:初日総合1位

「明日は雨が予報されていたから、僕たちは懸命に働いた。少なくてもドライで2時間の時間があった。直ぐにベースとなるセッティンッグを見つけ、レースタイヤの選択に取り掛かることにした。」

「コースが改修されたところは、少しバンプーで、他のライダーと同じように、真っ直ぐ行ってしまった。全体的にはバイクに大満足だけど、集中力を維持し、懸命に働き続けないといけない。」

N.ヘイデン:初日総合12位

「今日は好きなように上手く行かなかった。このコースではブレーキングが重要で、今は好感触がない。はらんでしまい、フロントタイヤに好感触がない。」

「なぜだか分からないけど、中国でも同じように少し苦しんだ。根本的にリズムが1秒遅いから、今夜中に何か対策を見つけないと。正しい方向性に進んでいない。難しい。明日は雨の予報だから、後方にいるのは良くない。チームは懸命に働いている。彼らを信じている。」

Tags:
MotoGP, 2008, ALICE GRAND PRIX DE FRANCE, Repsol Honda Team

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