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テック3・ヤマハ:エドワーズ、今季4度目の1列目獲得

テック3・ヤマハ:エドワーズ、今季4度目の1列目獲得

テック3・ヤマハのコーリン・エドワーズは、公式予選2位。チームとミシュランのために、全力を尽くすことを誓った。

C.エドワーズ:公式予選2位

「ポールポジションには十分だと考えた。予選タイヤ1本目のタイムで十分だと。コーヒーを飲みに行こうとしたら、タイムダウンしたので、僕は2本目で1分32秒7をマークした。これでポールだと思った。」

「ヤマハは常にT4が強い。最終セクションは、まるで夢のように機能するから、自信がある。1列目にハッピーだけど、地元のテック3にとっては、ポールだったら良かった。」

「バイクはすごく走る。ミシュランはグレートな仕事をした。テック3とミシュランにとって重要なレース。全力を尽くす。レースタイヤで僕たちは速く、コンスタントだ。フィーリングも良い。」

H.ポンチャラル

「多くの人が、コーリンは公式予選でグッドなパフォーマンスをして、レースではそれほど良くないのか、理由を聞きます。率直言えば、分かりませんが、中国GP終了後に彼と話し、私に『フランスでは勝ちに行く』と言いました。」

「いつかは、そうならなければいけません。幸運が微笑むことを待つばかりです。コーリンは週末を通して速いです。ポールを逃したのは不運でした。失望ですが、1列目に満足しています。天候が良く、好バトルを提供できることを期待します。」

Tags:
MotoGP, 2008, ALICE GRAND PRIX DE FRANCE, Colin Edwards, Tech 3 Yamaha

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