初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

C.ストーナーは4位/M.メランドリは18位

C.ストーナーは4位/M.メランドリは18位

公式予選終了後、ストーナーは好リザルト獲得に自信を見せたが、メランドリは困惑していることを認めた。

  • C.ストーナー:(QP‐4位)
  • 「午後にいつもとは違うセットアップを試したけど、機能しなかった。午前のセッティアップに戻し、適したフィーリングが直ぐに戻った。」
  • 「幾つか変更を加え、予選タイヤを履く前のセットはすごく良かった。僅か2ラップだけど、自信を感じるには十分だった。タイヤの耐久性には問題がないことが分かっているから。」
  • 「予選タイヤを履いての最後のコースインで、ポール獲得に挑戦できると確信していたけど、大渋滞に出くわしてしまったのは残念だ。」
  • 「チャレンジできなかったことが気に入らないけど、4番手は悪くない。ドゥカティのホームレースでグッドなリザルトの獲得に行く。」

  • M.メランドリ(QP‐18位)
  • 「4度のセッションは本当に難しかった。毎回バイクのセッティングに取り組んだけど、解決策が見つからなかった。確かに混乱している。残念ながらフィーリングは最悪だ。」
  • 「バイクのリアが軽くなり、タイヤが十分に温まらない。フィーリングを良くするため、タイヤの感触を得るために、リアの加重を調整する必要がある。」

Tags:
MotoGP, 2008, GRAN PREMIO D'ITALIA ALICE, Marco Melandri, Casey Stoner, Ducati Marlboro Team

Other updates you may be interested in ›