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MotoGPが世界環境の日を支援

MotoGPが世界環境の日を支援

MotoGPが、世界環境の日に環境問題を訴えた。

MotoGPは、6月5日の『世界環境の日』に合わせて、パドックを代表したヤングライダーたちが、サーキット近郊のリサイクルセンターを訪問した。

高橋裕紀、アルバロ・バウティスタ、セルジオ・ガデア、ステファン・ブラドル、ラファエレ・デ・ロサの5人は、リサイクルセンターで、リサイクルの過程を見学した。

FIM国際モーターサイクリズム連盟は、昨年からUNEP国連環境計画の活動を支援。環境問題を訴え、MotoGPライダーたちにリサイクルの重要性を認知してもらうため、環境保護を示す緑色のロゴマークを近日中に発表する。

Tags:
MotoGP, 2008, GRAN PREMI CINZANO DE CATALUNYA

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