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地元勢がトップ3を独占

地元勢がトップ3を独占

3人のスペイン人ライダーたちが上位を独占した。

第7戦カタルーニャGPのフリー走行2は7日、カタルーニャ・サーキットで行われ、アルバロ・バウティスタがトップタイムをマークした。

気温20度、路面温度29度のドライコンディションの中、暫定ポールポジションを奪取したバウティスタが、初日のタイムを上回る1分46秒181を記録。エクトル・バルベラ、アレックス・デボンが続いた。

3人の地元スペイン勢に続いたのは、マティア・パシーニとマルコ・シモンセリのイタリア勢、高橋裕紀と青山博一の日本勢だった。

ポイントリーダーのミカ・カリオは、トップから1.747秒差の13番手だった。

Tags:
250cc, 2008, GRAN PREMI CINZANO DE CATALUNYA, FP2

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