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N.テロール、再び一番時計

N.テロール、再び一番時計

地元出身のテロールが、フリー走行1に続いて一番時計を刻んだ。

第7戦カタルーニャGPのフリー走行2は7日、カタルーニャ・サーキットで行われ、ニコラス・テロールがトップタイムをマークした。

気温16度、路面温度18度のドライコンディションの中、初日フリー走行1で一番時計を記録したテロールは、最多21ラップを走り、1分51秒065をマーク。マイク・ディ・メッリオは、僅少0.0014秒差の2番手。セルジオ・ガデアは0.018秒差の3番手に位置した

ガボール・タルマクシは4番手。ドミニケ・エンジャーター、サンドロ・コルテセ、ブラドリー・スミスが続き、暫定ポールポジションのポル・エスパルガロは8番手。ティービー・ボンセー、シモーネ・コルシがトップ10入りした。

暫定23位の中上貴晶は1.518秒差の20番手。暫定18位の小山知良は1.661秒差の23番手だった。

Tags:
125cc, 2008, GRAN PREMI CINZANO DE CATALUNYA, FP2

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