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S.ボンセーが初めてセッションを制す

S.ボンセーが初めてセッションを制す

ボンセーが、キャリア初のトップタイムをマークした。

第7戦カタルーニャGPのウォームアップ走行は8日、カタルーニャ・サーキットで行われ、スティービー・ボンセーがトップタイムをマークした

気温15度、路面温度17度。昨夜の雨の影響により、路面の一度が濡れたコンディションの中、16番グリッドのアメリカ人ライダーが、1分59秒254の一番時計を記録。通算24戦目で初めてセッションを制した。

2度の朝セッションでトップタイムをマークしたニコラス・テロールは、0.681秒差の2番手。ロレンソ・サネティが1.464秒差の3番手。ダニー・ウェッブ、セルジオ・ガデアが続いた。

ポールポジションのポル・エスパルガロは12番手。公式予選2で転倒を喫したブラドリー・スミスは13番手。マイク・ディ・メッリオは14番手。小山知良は20番手。中上貴晶は36番手だった。

ポイントリーダーのシモーネ・コルシは、僅か3ラップで最後尾の38番手だった。

Tags:
125cc, 2008, GRAN PREMI CINZANO DE CATALUNYA, WUP

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