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ポイントリーダーがトップタイムをマーク

ポイントリーダーがトップタイムをマーク

レッドブル・KTMの両雄が1・2番手に浮上した。

第7戦カタルーニャGPのウォームアップ走行は8日、カタルーニャ・サーキットで行われ、ミカ・カリオがトップタイムをマークした。

気温16度、路面温度19度のドライコンディションの中、9番グリッドのカリオが唯一1分50秒台を突破する1分49秒454を記録すれば、8番グリッドの青山博一は1.366秒差の2番手に入った。

地元出身のアレックス・エスパルガロがキャリア最高位となる3番手。フリアン・シモン、トーマス・ルティが続いた。

7番グリッドの高橋裕紀は6.833秒差の12番手。ポールポジションのアルバロ・バウティスタは13番手、2番グリッドのアレックス・デボンは15番手、3番グリッドのエクトル・バルベラは18番手だった。

Tags:
250cc, 2008, GRAN PREMI CINZANO DE CATALUNYA, WUP

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