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ドゥカティ・マールボル:両雄が揃ってトップ5入り

ドゥカティ・マールボル:両雄が揃ってトップ5入り

ケーシー・ストーナーは、開幕戦以来の表彰台を獲得すれば、マルコ・メランドリは、ベストリザルトとなる5位でフィニッシュした。

C.ストーナー:決勝レース3位

「本当にがっかりだ。もっと上手く出来たのは分かっているから。バイクはセッションで良く走り、理想的なセットアップが見つかったと思った。その後に2つほど変更しただけで、パッケージの戦闘力はそれほどでもなくなってしまった。」

「スタートは良かったけど、1コーナーに入って行けず、コーリンに抜かれてしまった。ラップ毎にリズムを上げて行った。大きく遅れていて、トップの2人に追いかけるために十分ではなかった。レースの展開にがっかり。3位は悪くないけど、トップとのギャップにがっかり。僕たちはもっと良くすることができる。」

M.メランドリ:決勝レース5位

「今日は重要な1日だった。可能な限りのベストレースをやったと思う。リザルトは悪くない。チームはビックな仕事をやり遂げ、楽観的な重量配分が見つかった。トラクションコントロールも少し変更し、エンジンを感じやすくなった。昨日から今までになかったポジティブな感触を持ち始め、幸運にも今日確認することができた。」

「良いスタートが切れ、好リズムを掴み、好タイムで走り始めた。本当に楽しかった。今はドゥカティを乗りこなす感じがある。フィリッポやファイクトリーのみんなは、僕を助けるために懸命に働いてくれた。この方向で進歩を続けたい。次戦が楽しみだ。」

Tags:
MotoGP, 2008, PRAMAC GRAND PRIX OF CHINA, Marco Melandri, Casey Stoner, Ducati Marlboro Team

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