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レプソル・ホンダ:明日へのアイディア明白

レプソル・ホンダ:明日へのアイディア明白

ペドロサとヘイデンは、明日のセッションに向けて、何をやるべきか方向性が決まっていることを説明した。

D.ペドロサ:(FP1‐4位/FP2‐7位)

「いつものように、サスペンションのセッティングとタイヤ選択の仕事から開始。路面温度が29度の時、好感触があり、タイヤは良く機能した。」

「午後に入って、12コーナーで転んだ。ブレーキが少し遅かったかもしれない。2号車で走ったけど、同じ感触が得られなかったから、それで速く走れなかった。」

「明日はセッティングを良くして、タイヤの耐久テストにトライする。明日の路面温度を確認しよう。ここの路面はすごく熱くなるようだ。」

N.ヘイデン:(FP1‐8位/FP2‐8位)

「このコースは小さいから、コンマ2秒で大きく違ってしまう。必要なポジションに到達するために、どのように取り組んでいくのかを理解するのは簡単ではないけど、明日に向けて、2つほどのアイディアがある。」

「何か大きなステップアップをしなければいけない。過去には好リザルトを獲得したけど、初日はいつも懸命に戦わなければいけないし、その後には、プッシュを続けないといけない。今年も繰り返すことができるか楽しみだ。ラップタイムは昨年よりも速い。僕も1年前よりも速く走っている。」

Tags:
MotoGP, 2008, ALICE MOTORRAD GRAND PRIX DEUTSCHLAND, Dani Pedrosa, Repsol Honda Team

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