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ドゥカティ・マールボロ:C.ストーナーが連続一番時計

ドゥカティ・マールボロ:C.ストーナーが連続一番時計

ストーナーは転倒を喫したが大事には至らず、メランドリは低速セクションでの改善に取り組んだ。

C.ストーナー:(FP1‐1位/FP2‐1位)

「足首が少し痛いだけで済んだから、今日の転倒は非常に幸運だった。」

「突然、予告なしにフロントから切り込んだから、素早く反応することができなかった。あのセクションでは、バイクがあまり張り付いていない。状況を回避するために、膝で支えることもできなかった。少し奇妙だけど、時々起きること。」

「それ以外は、すごくポジティブだった。午前は、フロントタイヤの耐久性に問題があったけど、バイクのセッティングを幾つか変更して、問題を改善して行き、コースに適したセットアップを見つけるためのプログラムに集中した。僕たちの仕事に満足感がある。バイクは良く走っている。」

M.メランドリ:(FP1‐15位/FP2‐16位)

「僕たちは、高速セクションでバイクを改善した。その一方で、低速セクションでまだ戦闘力がない。セクションT1とT2の仕事をしないと。バイクを曲げるのに、まだ苦労している。」

「コーナリングを改善することができるために、雨でも、ドライでも、天気が安定してもらいたい。」

Tags:
MotoGP, 2008, ALICE MOTORRAD GRAND PRIX DEUTSCHLAND, Casey Stoner, Marco Melandri, Ducati Marlboro Team

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