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ドゥカティ・マールボロ:C.ストーナー、予選タイヤに自信

ドゥカティ・マールボロ:C.ストーナー、予選タイヤに自信

ストーナーはタイムアタックの状況が好転したことを説明すれば、メランドリはドライレースになれば、ポジションアップの可能性があることを認めた。

C.ストーナー:(QP‐1位)

「予選タイヤは、僕たちのストロングポイントではないけど、変わったようだ。これは、休まずに働いたブリヂストンとチームのメリットだ。彼らに感謝しないと。」

「4戦連続ポールポジションは最高だ。ここまでの週末はポジティブだけど、少し自信を失った昨日の転倒で、完璧と言うことが出来ない。だけど、あのコーナーでフロントタイヤの感触が良く、攻めて行けた。」

「T4でリアタイヤが少し滑ってしまい、最後のアタックでポールを獲得できる自信がなかった。T3のアドバンテージでトップを獲得した。」

「レースタイヤを決めないと。今日の路面温度は15度低かった。昨日のハードタイヤはすごく良かったけど、今日は少し苦労し、昨日のタイムを繰り返せなかった。」

M.メランドリ:(QP‐16位)

「レースセッティングで大きく前進したから、予選タイヤでポジションを上げられなくて残念だ。」

「もし、ドライならば、それほど悪くないだろう。幾つかポジションを上げることができるだろう。もしかしたら、少しは楽しめるかもしれない。」

Tags:
MotoGP, 2008, ALICE MOTORRAD GRAND PRIX DEUTSCHLAND, Casey Stoner, Marco Melandri, Ducati Marlboro Team

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