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フィアット・ヤマハ:V.ロッシが初日に手応えあり

フィアット・ヤマハ:V.ロッシが初日に手応えあり

ポイントリーダーのロッシは好発進すれば、ロレンソは初体験のコークスクリューを楽しんだ。

V.ロッシ:(FP1‐2位/FP2‐3位)

「すごくいいスタート。僕たちは最初からすごく速かった。スタンダードのベースセッティングを使用した。ここではすごく機能するようだ。」

「午前は速かったけど、最後のラップでグリップが完璧でなかった。午後に、このコースの理想的なセッティングを見つけるために幾つか変更したけど、望んでいたように良くならなかった。」

「僕たちはポテンシャルがある。サスペンションの仕事をしなければいけないけど、ブリヂストンはいい。明日、進歩して、ストーナーとのギャップを詰めたい。」

J.ロレンソ:(FP1‐13位/FP2‐13位)

「ラグナセカでの最初の周回は信じられなかった。コースを学ぶのを思いっきり楽しんだ。初めてのコークスクリューは、コースを熟知するヘイデンが僕の前を走っていたから、ランキーだった。彼について行き、生き残った!」

「他のコースとは全く違う。難しい。走行ラインを確かめるまで、ゆっくり行くことを心がけた。コースを知り、感触を良くするために、もっと周回数を重ねなければいけない。」

Tags:
MotoGP, 2008, RED BULL U.S. GRAND PRIX, Jorge Lorenzo, Valentino Rossi, Fiat Yamaha Team

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