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ドゥカティ・マールボロ:両雄とも決勝レースへ手応え十分

ドゥカティ・マールボロ:両雄とも決勝レースへ手応え十分

ストーナーとメランドリは、レースセッティングに手応えがあることを認めた。

C.ストーナー:(QP‐1位)

「レースのセッティングに満足。ポールを獲得できて嬉しい。」

「最初の予選タイヤ2本からパフォーマンスを引き出せなかった。フロントに100%の自信がなかったから。最後の3本目は少し心配していたけど、すごくポジティブで、ポールを獲得した。」

「常に全力で仕事を尽くしてくれるチームを祝いたい。ブリヂストンはファンタスティックの仕事をしている。」

M.メランドリ:(QP‐15位)

「この2日間の素晴らしい仕事を予選で活かすことができなくて、申し訳ない。幾つかのタイヤを試したけど、午前のようなセッティングを見つけることができず、少しタイムロスしてしまった。」

「明日のレースには自信がある。今日よりももっと速く走れることが分かっている。」

Tags:
MotoGP, 2008, RED BULL U.S. GRAND PRIX, Casey Stoner, Marco Melandri

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