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KTMが上位独占

KTMが上位独占

KTM勢がトップ3を独占。公式予選2と決勝レースに向けて、準備を整えてきた。

第12戦チェコGPのフリー走行2は16日、ブルノで行われ、ミカ・カリオがトップタイムをマークした。

気温13度。路面温度15度。ウェットから路面コンディションが回復する中、暫定2位のカリオが2分09秒842を記録。フリアン・シモン、青山博一が続き、隣国オーストリアのファクトリー、KTM勢が上位を独占した。

4番手に進出したのは、ロベルト・ロカテリ。ルーカス・ペセック、ファブリツィオ・ライ、アレックス・デボン、高橋裕紀、エクトル・ファウベル、マティア・パシーニがトップ10入りした。

ポイントリーダーのマルコ・シモンセリは13番手。暫定ポールポジションのエクトル・バルベラは16番手。ランク3位のアルバロ・バウティスタは17番手だった。

Tags:
250cc, 2008, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP2

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