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N.テロールがウェットでトップタイム

N.テロールがウェットでトップタイム

暫定2位のテロールと暫定3位のイアンノーネが、ウェットセッションを制した。

第12戦チェコGPのフリー走行2は16日、ブルノで行われ、ランク6位のニコラス・テロールがトップタイムをマークした。

気温12度。路面温度13度のウェットコンディションの中、暫定2位のテロールが2分19秒680の一番時計を記録。フリー走行1でトップタイムをマークしたアンドレア・イアンノーネが0.098秒差で2番手に入り、セッションをリードした。

暫定4位のブラドリー・スミスは、0.597秒差の3番手。ロレンソ・サネティ、ラファエレ・デ・ロサ、マイケル・ランセンデール、スコット・リーディングが続いた。

暫定ポールポジションのガボール・タルマクシは8番手。マルク・マルケス、ダニ・ウェッブがトップ10入りした。

日本勢では、暫定14位の小山知良が最多17ラップを走行。3.704秒差の18番手に入れば、暫定21位の中上貴晶は5.467秒差の27番手だった。

Tags:
125cc, 2008, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP2

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