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H.バルベラが一番時計

H.バルベラが一番時計

3番グリッドのバルベラが、決勝レース前のセッションで一番時計を記録した。

第12戦チェコGPのウォームアップ走行は17日、ブルノで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温15度。路面温度19度のドライコンディションの中、3番グリッドのバルベラは、2分03秒327を記録すれば、7番グリッドのミカ・カリオが0.104秒差の2番手。トーマス・ルティ、ロベルト・ロカテリが続いた。

ポールポジションのマルコ・シモンセリは、アルバル・バウティスタに続く7番手。アレックス・デボン、フリアン・シモン、マティア・パシーニがトップ10入りした。

16番グリッドの青山博一と8番グリッドの高橋裕紀は、11番手と12番手だった。

Tags:
250cc, 2008, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, WUP

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