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B.スミスがトップタイムをマーク

B.スミスがトップタイムをマーク

4番グリッドのスミスは、決勝レース直前のセッションで一番時計を刻んだ。

第12戦チェコGPのウォームアップ走行は17日、ブルノで行われ、ブラドリー・スミスがトップタイムをマークした。

気温14度。路面温度17度のドライコンディションの中、4番グリッドのスミスは、2分10秒を唯一突破。隣国出身のステファン・ブラドル、ポールポジションのガボール・タルマクシが続いた。

ウェットでトップタイムをマークしたニコラス・テロールは4番手。ジョアン・オリベ、パブロ・ニエト、ラファエレ・デ・ロサ、マイク・ディ・メッリオ、アンドレア・イアンノーネ、スコット・リーディングがトップ10入りした。

日本勢の中上貴晶は2.096秒差の15番手。小山知良は僅か5ラップの走行で終わり、最下位の39位だった。

Tags:
125cc, 2008, CARDION AB GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, WUP

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