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G.タルマクシが一番時計

G.タルマクシが一番時計

ポイントリーダーから44ポイント差に引き離された王者タルマクシが、初セッションを制した。

第13戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPのフリー走行1は、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、ガボール・タルマクシがトップタイムをマークした。

気温23度。路面温度27度のドライコンディションの中、ランク4位のタルマクシは最終ラップに1分45秒465を記録。最初のセッションを制した。

セッションをリードした地元出身アンドレア・イアンノーネは、0.142秒差の2番手。ニコラス・テロール、ブラドリー・スミス、ポル・エスパルガロ、ジョアン・オリベが続いた。

ランク1位のマイク・ディ・メッリオは、トップから1.031秒差の7番手。シモーネ・コルシ、マルク・マルケス、ドミニケ・エンジャーターがトップ10入りした。

日本勢の小山知良と中上貴晶は、1.872秒差の16番手と2.827秒差の28番手だった。

Tags:
125cc, 2008, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, FP1

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