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H.バルベラ、トップ再浮上

H.バルベラ、トップ再浮上

初日のフリー走行でトップだった暫定2位のバルベラが、トップを奪回。青山と高橋は6番手と8番手につけた。

第13戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPのフリー走行2は30日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、エクトル・バルベラがトップタイムをマークした。

気温30度。路面温度36度のドライコンディションの中、暫定2位のバルベラが、昨日の自己ベストを0.820秒伸ばす1分38秒082を記録。暫定ポールポジションのマルコ・シモンセリに、0.816秒差のアドバンテージをつけた。

フリアン・シモンとマティア・パシーニは、トップから1秒以内に位置。ミカ・カリオは、1.005秒差の5番手だった。

暫定4位の青山博一は、1.049秒差の6番手。暫定5位の高橋裕紀は、トーマス・ルティに次ぐ8番手。アレックス・エスパルガロ、エクトル・ファウベルがトップ10入りした。

Tags:
250cc, 2008, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, FP2

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