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M.カリオ、最高峰クラス進出へ

M.カリオ、最高峰クラス進出へ

ランク2位のカリオは、最高峰クラス進出に向けて交渉を持ち、来季からの参戦に自信を見せた。

レッドブル・KTMのミカ・カリオは、来季からの最高峰クラス参戦に自信があることを強調した。

25歳のフィンランド人ライダーは、2日目のセッション終了後、「シーズン序盤に言ったように、今年は何かあろうと、MotoGPクラスに行くつもりで取り組んでいる。僕にとって、ステップアップに適した時期だ」と説明した。

「現時点では、まだ多くを話すことはない。サインを交わしていないけど、ものごとが順調に行っているようだ。幾つかのミーティングがあり、どうなるか様子を見なければいけないけど、MotoGPにステップできると信じている。」

中量級のライバルであるマルコ・シモンセリは、YouTubeのインタビューで250ccクラス残留を認めれば、複数のオファーを受けているランク4位のアルバロ・バウティスタは、今週末に来季の就任について、現在所属しているチームのマネージャーに決断を報告することになっている。

Tags:
MotoGP, 2008, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, Mika Kallio, Red Bull KTM 250

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