初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

ランク1位のディ・メッリオがレース直前のセッション制す

ランク1位のディ・メッリオがレース直前のセッション制す

ランク1位のディ・メッリオがレース前に仕上がりの良さを見せ、ポールポジションのタルマクシが2番手で続いた。

第13戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPのウォームアップ走行は31日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、マイク・ディ・メッリオがトップタイムをマークした。

気温23度。路面温度25度のドライコンディションの中、6番グリッドのディ・メッリオが1分44秒314の一番時計を記録。決勝レースを前に仕上がりの良さを見せれば、2日間トップを維持したガボール・タルマクシは0.048秒差の2番手だった。

19番グリッドのエステベ・ラバットが3番手に浮上。スコット・リーディング、ブラドリー・スミス、マルク・マルケス、シモーネ・コルシ、アンドレア・イアンノーネ、ジョアン・オリベ、ドミニケ・エンジャーターがトップ10入りした。

前戦勝者のステファン・ブラドルと4番グリッドのポル・エスパルガロは、14番手と15番手だった。

日本勢は、22番グリッドの小山知良が30番手。25番グリッドの中上貴晶が32番手だった。

Tags:
125cc, 2008, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, WUP

Other updates you may be interested in ›