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M.シモンセリ&H.バルベラがセッションリード

M.シモンセリ&H.バルベラがセッションリード

2日間セッションをリードしてきたシモンセリとバルベラが、決勝レース最後のセッションでトップ争いを演じた。

第13戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPのウォームアップ走行は31日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、マルコ・シモンセリがトップタイムをマークした。

気温24度。路面温度36度のドライコンディションの中、2番グリッドのシモンリセとポールポジションのエクトル・バルベラがセッションをリード。0.011秒差で地元シモンセリが制した。

11番グリッドのアルバロ・バウティスタは、0.216秒差の3番手。マティア・パシーニ、アレックス・デボン、ミカ・カリオ、エクトル・ファウベルが続いた。

5番グリッドの青山博一は8番手。アレックス・エスパルガロ、トーマス・ルティがトップ10入り。1列目から決勝レースを迎える高橋裕紀は14番手だった。

Tags:
250cc, 2008, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, WUP

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