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カワサキ:両雄がフロントの足回りに不満

カワサキ:両雄がフロントの足回りに不満

ホプキンスとウエストは、フロントの足回りに信頼感がない状態で走り、事後テストで問題解決に取り組む。

A.ホプキンス(決勝レース:13位)

「週末はずっとフロントに十分な自信がなった。解決せず、それが結果に反映してしまった。ポジティブだったのは、レース中にベストタイムをマークしたこと。スタートポジションが良かったら、ベストポジションを争うことができだろう。それは確かだ。」

「ジョンと一緒に走ったけど、ゴールラインまで全力を尽くさなければいけなかった。」

「ブルノのテストで、ブリヂストンの新しいフロントタイヤを試し、すごく良かったけど、ここではそうでなかったから、働かないといけない。」

J.ホプキンス(決勝レース:14位)

「今週末は厳しかった。肋骨の負傷が再発して、2度のセッションを失い、セッティングの時間を失ってしまった。レース中、すごく痛くて、これ以上のことはできなかった。」

「それに、フロントの足回りに全面的な信頼感がなかった。他のブリヂストンユーザーは異なったタイヤを装着。この分野の仕事をしなければいけない。」

「今夜も治療を受け、ホームレースとなるインディアナポリスへの準備のために多くの周回ができるか見てみたい。」

Tags:
MotoGP, 2008, GP CINZANO DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI

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