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C.エドワーズ、上位進出に自信

C.エドワーズ、上位進出に自信

初開催のサーキットで好成績を挙げた実績があるエドワーズは、インディアナポリスでの初優勝を虎視眈々と狙っている。

テック3・ヤマハのコーリン・エドワーズは、第14戦インディアナポリスGPでの上位進出に自信を見せた。

ランク7位の34歳アメリカ人ライダーは、過去、チャンピオンシップ初開催となった2004年のカタールGP(2位)、2005年の中国GP(8位)、改修工事によりカレンダーに復帰した2005年のアメリカGP(2位)、2007年のサンマリノGP(9位)と、上位に進出した実績があることから、「全てが上手く行けば、優勝のオプションがある。もしかしたら、僕たちにアドバンテージがあるかもしれない」と、期待を語った。

「誰も知らないコース。事前のセッティングもない。新しいコースを迎え、早く明らかにしなければいけない時に、僕は好リザルトを獲得した。今回もそうするつもりだ。」

エドワーズは、インディ500が開催された際に、招待を受けて、初めてサーキットを訪問。「信じられない場所だ。驚きを超えた後は、すごく楽しかった。サーキットには素晴らしい場所もあることにも気がついた」と、当時の感想を語った。

Tags:
MotoGP, 2008, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX

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