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レプソル・ホンダ:両雄、初日とは満足のスタート

レプソル・ホンダ:両雄、初日とは満足のスタート

ペドロサは、ブリヂストンタイヤとニューマチックバルブエンジンで初ライドすれば、ヘイデンは足の痛みがあまりなかったことを認めた。

D.ペドロサ:(FP1:19位/FP2:9位)
「ハードな1日だったけど、興味深かった。バイク、タイヤ、コース、全てが新しかった。ウェットの中で、ブリヂストンタイヤを履き、ニューマチックバルブエンジンを搭載したバイクを初めて走らせたから、朝のセッションは落ち着くように取り組んだ。」

「雨がバイクとタイヤへの適応プロセスを少し難しくさせたけど、初日だということを考えれば、嬉しい。大切なのは、経験と自信を得るために、セッション毎に良くすること。」

「まだ、ブリヂストンのレインタイヤの限界が見つかっていない。バイクに仕事をするために、セッティングに合わせるために時間が必要だけど、自信がある。明日はもうワンステップしたい。公式予選で好リザルトを獲得することが重要だ。」

N.ヘイデン:(FP1:8位/FP2:14位)
「今日は大雨で、誰にとっても簡単ではなかった。午後、チーフメカニックに頼まれて、2号車でコースに出た。グッドなアイディアだった。」

「幾つか違ったセッティングで、良かったから、コンディションが悪化して行く中で、速く走ることができた。完璧な初日ではないけど、仕事に取り掛かるためのデータがあり、幾つかのことを学ぶことができた。」

「足はあまり痛くない。明日はもっと良くなると自信がある。タイヤはグッド。アクアプレーニング(ハイドロプレーニング)を回避することが重要だ。」

Tags:
MotoGP, 2008, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX, Nicky Hayden, Repsol Honda Team

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