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ドゥカティ:2度目のセッションで両雄が揃ってトップ10入り

ドゥカティ:2度目のセッションで両雄が揃ってトップ10入り

ストーナーが午前中に転倒を喫したが、大事には至らず、メランドリは午後にポジションを上げてきた。

C.ストーナー:(FP1:3位/FP2:8位)
「コースコンディションは、古い路面と新しい路面で激しく変わる。最初は問題をもたらせない。グリップは良く、大きな安全を持って走ることができる。その一方で舗装した部分はグリップがない。雨でその状況が悪化する。午後のように雨が降り続けば、走行が許可されるコンディションではないだろう。」

「コースに関しては、僅か2箇所だけ非難する場所がある。特にエスケープゾーンに限界がある5コーナー。現段階ではエアークッションを配置するぐらいしかできない。」

「午前に路面が悪いところで転んだ。手首の状態は良くないけど、大きな問題はない。全体的には、僕たちのスタートに満足だ。」

M.メランドリ:(FP1:14位/FP2:10位)
「レイアウトが好きだ。楽しいけど、路面は残念。新しい路面は、特に雨の中では最悪だ。まるで鏡のように反射して、何も見えない。古い路面の部分は雨でもグリップがすごくいい。もし、雨が増せば、走るには非常に難しい。」

「1コーナー、5コーナー、6コーナーは壁が近いから危険だ。今朝は心配しながらスタートしたけど、最終的にはバイクを良くして行くことができた。午後はコンディションが悪くなって行き、セッティングを試すことができなかった。」

Tags:
MotoGP, 2008, RED BULL INDIANAPOLIS GRAND PRIX, Casey Stoner, Marco Melandri

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